救急車で運ばれるほどの痛みやしびれを一掃!」 - 横浜市で腰痛 坐骨神経痛解消の整骨院

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救急車で運ばれるほどの痛みやしびれを一掃!」

救急車で運ばれるほどの痛みやしびれを一掃!」
脊柱管狭窄症、高血圧、逆流性食道炎、15kgダイエットの私の克服法
私は手術、薬をやらないでこれらの病気を克服しました。
①脊柱管狭窄症、

②一過性脳虚血発作、

③逆流性食道炎、

④3ヶ月で15kgのダイエット

⑤高血圧、

⑥花粉症、 

その他(骨折、膝痛、肩痛、他)

私はダイエット、逆流性食道炎、高血圧、脊柱管狭窄症を克服しました。(画像診断と検査のみ受けました。継続的な薬、手術はしていません。、注射は点滴2回、継続的な治療は受けていません)

①15kgのダイエット
スポーツを辞め、身長171㎝で体重80kgになった時、体調もすぐれず、これはいけないと、歩いて動いて、横になるのは寝る時だけ、座るのはパソコンに向かう時だけ、食事を寝る前の4時間前に済ますを3ヶ月、食事は野菜根菜類、魚、玄米ご飯が中心、お酒は毎日家で飲んでたのをやめて、外で飲む時だけにしました。それから65kg近辺を維持しています。

②逆流性食道炎
ある時胸やけが続き、背中が痛く、げっぷが多く、胸の中やのど下に違和感が続き、これはおかしいと内科を受診し、内視鏡で検査したら食道に炎症があり、逆流性食道炎と診断された。それから1年、食事を寝る前の4時間前に済ます。ストレスを溜めない。食べてすぐ横にならないを実行し、克服。

③高血圧
若い頃から上が140を超える数値でした。ある時疲れもあったのか、目の前がよく見えず、片側の上肢下肢の感覚が余りなく、舌もしびれているような感覚で、気分もよくなく、血圧も上は200を越していました。ふらふらしてたので、救急車で病院へ。その日はCT、点滴。後日MRI。画像診断では特に異常は無し。救急車まではいかないがこういう事が3・4回あって、そこで高血圧は何処か血行が悪い所があって、それを心臓が血行を良くしようとして一生懸命働いてくれている結果だと思い、それなら筋肉の働きをよくして血行をよくして心臓に負担かけない様にすればいいんだと思い、とにかく歩く、動く事にし、食事も野菜根菜類、魚、玄米雑穀、そして寝る前の4時間前くらいには食事(夕食)を済ます。毎日飲んでいた酒も、週末飲むか飲まないか程度、煙草はとっくに止めていました。後もうひとつ、ストレスを溜めない様に発散するようにしました。これが結構大事です。現在では上が110代から120代、下が70代位です。こうなってから、何年も変わっていません。


④腰椎分離症・腰椎不安定症・腰部脊柱管狭窄症 
若い頃からスポーツをやっていて、サッカー、柔道、トライアスロン、無理もあったんだと思いますが、今の仕事をつく前に一時期思い物を持つ作業について、そこで腰が初めて痛いと感じ、それからこの仕事について中腰の姿勢が多くなり、忙しいストレスも加わり、その上体重が増えていた頃、常に腰が痛い時期でした。そしてついに、腰から両足に激痛としびれ、立てない動けない痛い。夜間救急車、単純エックス線は撮ったものの専門医がいなくて、後日と言われたので、違う病院でMRIを撮ってもらったら分離があって不安定になっていて、これは脊柱管狭窄症です。「手術、ボルト固定術しか治りません。手術してもしびれは残ります。」と言われました。当初は歩くと腰は痛いは、股関節やそけい部あたりも痛くなり、しびれが増してきて歩けない、夜は膝下外側の神経痛が転げまわるほど痛い。どんな姿勢をとっていても腰が痛く、座っていられない。そこで行ったのが、朝公園まで頑張って歩く20分、そこで健康法の体操を30分から~1時間、朝と夜、昼はプールで歩く、泳ぐと足をつるので、ひたすら歩く、1年。今度は平地を歩く、大分歩けるようになってきたので長い距離を歩く、歩く。しびれや神経痛はまだある。腰痛も負荷がかかるとある。長くは同じ態勢で座れない、2年。山歩き、低山から始め2000m、3000m級の日本の山を週ごとに行く。腰の痛みや足の痛みは殆どいい状態。しびれは足指先のみ、たまに神経痛で日常生活は影響なくなる、3年。バイクはやめ、車は殆どのらない。歩く、動く、だらだらしない。絶対よくする、よくなるという強い意志。走れる、座っていられる、立っていられる、ある程度の重い物も持てる、しびれは殆どない、神経痛はめったに出ない。4年。克服しました。
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現在の状況

①山登り(日本の百名山)、重い物も普通に持てます。走れます。

②一過性虚血性発作があったら脳梗塞になる確率が高いと言われています。(半身が麻痺した感じ、見える視野が狭くなる。気分が悪い、目が回る)は15年一度も出ていないです。

③酒宴会も胸やけせずに飲み食いできます。

④身長171㎝、80kgから65kgに15年以上経つが変わりないです。

⑤上が常に140~160だったのが100~120に、15年以上変わりないです。

⑥凄いくしゃみと鼻水でしたが、徐々に段階的に症状が無くなって今年も良好です。

脊柱管狭窄症
(腰から下半身にかけての痛みやしびれがなかなか改善せず、そのうちに歩けなくなっていく、そんな厄介な腰痛の代表)

 【脊柱管狭窄症を改善】「尻締め気功」で歩けないほどの痛み、しびれが解消した

背骨には、脳から続く中枢神経である脊髄の通り道があります。これを脊柱管といい、脊柱管が狭くなることによって脊髄が圧迫され、腰から下半身にかけて痛みやしびれが生じるのが脊柱管狭窄症です。安全かつ効果の大きい方法として、私が1000人以上の患者さんに勧めてきたのが「尻締め気功」です。

寝ながら誰でも簡単に行える!
 

背骨には、脳から続く中枢神経である脊髄の通り道があります。
これを脊柱管といい、脊柱管が狭くなることによって脊髄が圧迫され、腰から下半身にかけて痛みやしびれが生じるのが脊柱管狭窄症です。

症状が進むと、長時間続けて歩くことが困難になるほどの難病です。
一般的に骨の病気だと思われがちですが、その主な原因は加齢や運動不足などによる筋肉の衰えです。

背骨に沿って走る脊柱起立筋や上半身と下半身を支える大腰筋、おなかの腹横筋、下で支える骨盤底筋といった筋肉が衰えることで、体軸を支えられなくなって姿勢がくずれ腰椎が反って、脊柱管を通る脊髄が圧迫されるのです。

脊柱管狭窄症の改善には、まずは衰えた筋肉を鍛えることが先決でしょう。
といっても、既に脊柱管狭窄症を患っているかたは、体を動かして筋肉トレーニングを行うことは、症状の悪化につながりかねず危険です。

そこで、安全かつ効果の大きい方法として、私が1000人以上の患者さんに勧めてきたのが「尻締め気功」です。
これは一種の呼吸法で、動作もほとんどないため、誰でも簡単に行うことができます。

あおむけになり、肛門を締めたり緩めたりしながら、逆腹式呼吸を行います。
鼻で5秒かけて息を吸いながらおなかを凹まし、口から15秒ほどかけて息を吐きながらおなかを膨らませます。

吐くときは、吸うときの3倍の時間をかけてください。
これを複数回くり返します。

ただし例外として、就寝前に行うときだけは鼻から吐いてください。
こうすることで、スムーズに眠れます。

この尻締め気功を、朝昼晩の3回行うことで脊柱管狭窄症による痛みやしびれが徐々に改善していくでしょう。ただ、より高い効果を期待するなら、5回をお勧めします。

 
腰周りの筋肉が鍛えられ骨盤のゆがみが治る

尻締め気功で肛門を締め上げると、脊柱起立筋や大腰筋、腹横筋など、腰を支えている筋肉群が刺激され、鍛えられます。
筋肉の衰えによって傾いていた体軸が本来の位置に戻り、ゆがんだ骨盤も矯正されます。

それによって、脊柱管内を通る感覚神経や運動神経、自律神経の働きが良好になり、痛みとしびれが軽減されるのです。
同時に、逆腹式呼吸を行うことで各臓器の働きが活発になって機能が向上し、全身の血行が促されます。

この点からも痛みの軽減につながるほか、血圧の安定も望めます。
基礎代謝が高まるので、自然にやせやすい体になり、肥満の解消にもつながるでしょう。

さらに、肛門を締め上げることは生殖器の機能向上にもつながるため、ホルモンバランスがよくなります。
体が疲れにくくなり、肌や髪の毛の若返り効果も期待できます。

尻締め気功は、以上のような複合的な効果が望める療法です。
脊柱管狭窄症だけでなく、座骨神経痛や慢性腰痛、ひざ痛や肩こりが改善したかたもいらっしゃいます。

血圧や血糖値が下がったケースも少なくありません。

長距離でも難なく歩ける!背すじも伸びた!
実は何を隠そう私自身が、尻締め気功によって脊柱管狭窄症を克服した一人です。

当時、私は41歳で、整骨院を開いて数年が経ったころでした。

毎日、治療で中腰の姿勢を取り続けていたことがよくなかったのでしょう。
脊柱管狭窄症になり、腰から両足の裏側にかけて、始終しびれるような痛みを感じるようになりました。

若いときに運動のやり過ぎによって、腰の骨の一部が切れてしまう腰椎分離症を発症しましたが、その影響もあったかもしれません。
運動ができなくなるどころか、歩いても座っていても絶えず痛みが襲ってきます。

あまりの痛さに耐えきれずに、救急車で病院に運ばれたこともありました。
そのときの医師からは、手術をしないとよくならないといわれましたが、すでに治療家の道を歩んでいた私には、手術という選択は考えられません。

注射や薬などの治療も、いっさい受けなかったのです。
それからは、自分で治すためにさまざまな文献を読みあさりました。

そのなかで、中国のある医学博士が著した本に出合い、尻締め気功のメソッドを確立したのです。
それから私は、毎日朝晩の2回、尻締め気功を行うようにしました。

すると、徐々に痛みやしびれが、まるで薄紙をはぐように和らいでいったのです。
最初は、100m程度歩くのもやっとの思いでした。

しかし、徐々に歩ける距離が伸びていき、いつしか長距離でも難なく歩けるようになったのです。
治療で中腰の姿勢を取り続けても、腰に痛みを感じなくなりました。

さらに、体形にも変化が現れてきました。
私は当時、体重が80kgもある肥満体形で、ダイエットの必要性を感じていました(身長は171cm)。

それが尻締め気功を始めてから自然に体重が減っていき、半年後には65kgになったのです。
腰周りも細くなって、90cmあったウエストは79cmになりました。

背すじが伸びて姿勢がよくなり、実年齢より10歳程度は若く見られることも多くなりました。
減量効果によって、腰への負担が軽減したのでしょう。

1年後には腰から下半身にかけての痛みやしびれはほとんどなくなり、以前と変わらずに体を動かせるようになりました。
痛みから解放されたおかげで、仕事中も施術に集中できます。

さらに、血行が改善して内臓の働きも高まったようです。
140〜160mmHgあった最大血圧は110〜120mmHgに、100mmHgあった最小血圧は90mmHgに下がっています(基準値は最大血圧が140mmHg未満、最小血圧が90mmHg未満)。

逆流性食道炎の症状も治まりました。

花粉症も良くなりました。
尻締め気功は、立って行っても座って行ってもかまいません。

ぜひ、毎日の習慣にしてください。

脊柱管狭窄症がなぜ良くなるのか

・腹筋群のインナーマッスル腹横筋の機能低下を回復させ、背骨を機能的に正しい位置に治し脊柱管の圧迫を防ぐ。

・腹横筋の下に付いているは骨盤底筋とつながり、この機能低下は婦人科系に関連し、尿漏れや下垂、自律神経の乱れ、便秘につながるのでこの腹横筋の機能回復はこれらを予防する。

・腹横筋の上に付いているのは横隔膜とつながり、この機能低下は呼吸、循環器、消化器、自律神経の機能低下につながり脳への血流にも影響するので、これらの機能低下を腹横筋の機能回復は防ぐ。

・腹横筋の機能回復は身体の歪みを矯正、下腹部の重心から胸郭下までの内部柱が機能することで良い体勢になり首肩痛、腰痛の改善につながる。

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座って行うこともできる
 スリープウェア、テキストの画像のようです
 http://aozora-youtsu.com/2026/05/post-3a8d.html

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