右下腹部痛(過敏性腸症候群) 対称整体+専門施療で改善度が違う - 横浜市で腰痛 坐骨神経痛解消の整骨院

あおぞら整骨院

コラム

右下腹部痛(過敏性腸症候群) 対称整体+専門施療で改善度が違う

対称整体+専門施療で改善度が違う

人間の体は基本対象、生理的湾曲、これが崩れるとコリや痛みになり、強いては疾患に繋がり、循環が悪くなり、代謝が悪くなります。
Photo前後、左右のバランスを整え循環機能を回復させ代謝を良くし、首肩こり、腰痛をなくし健康なボディを作る整体法(#RESET)です。

疾患で症状があるということは体のバランスが崩れてそこに負担がかかって疾患になったということです。疾患は結果です。原因は体の崩れからの負担です。このボディバランスを整えながら疾患の専門的施療をすることで改善度が違います。予後が違います。これが根本から治すです。

症例24 右下腹部痛7年 過敏性腸症候群(画像は施術のビフォーアフター)

医療機関、鍼に行っても良くならず7年経って午前中は動けないので往診治療。
右の下腹部が痛く肛門も痛い 対称な体バランスを整えて(#RESET)専門療法(尾骨整復術)ですっと痛みが抜けて楽になる、「7年間で今までにない感覚」だというが安定させるには治療回数が必要だと思われる。

過敏性腸症候群があるということは精神的なところもカバーが必要で頭蓋矯正(#RESET)を合わせて行なって進めていき改善度が期待できる。

バランスは右が下がってることにより、両足をつけて立つと右によろけてバランスを崩してしまって、まっすぐに立っていられない状況。Instagram45_32

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